Days with melodies


本とピアノと毎日のこと。クラシック音楽とイギリスのこと。"Life is like a piano... what you get out of it depends on how you play it.”
by sanjyo-kappa
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Jake Goss's Banyan

直接の知り合いではないのですが、お友達の幼なじみの
ファーストアルバムローンチギグにお呼ばれされて、SohoはDean StreetにあるPizza Expressに。

電車で向かう途中、Charring Cross駅の信号が壊れたとかで大幅に遅れ、
レストランに着いたときには、ギグが始まる2分前という……。間に合って良かった……。

ピザを食べながら、ペローニを飲みながら、ジャズを楽しむという優雅な午後です。
ほんのり薄暗い地下にあるレストランの中にあるステージ。

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暗くてよく見えないですよね……ごめんなさい。
メンバーは、
Jake Goss (alto saxphone) / ジェイク・ゴス (アルトサックスフォン)
Kit Downrs (piano) / キット・ダウンズ (ピアノ)
Sam Lasserson (bass) / サム・ラサーソン (ベース)
James Maddres (drums) / ジェームス・マッドレス (ドラム)
でした。
リーダーはJakeです。こちらは、彼のMy Space。音楽も聴けますよ!
ダブルベースのサムは、恋人のユース・オーケストラ(少年少女のオーケストラ?)時代のお友達らしい。
音楽界は、つくづく狭いなあ……。

ジャズって好きなんだけど、専門ではないし、
何かジャズ好きなひとって、ジャズのこと詳しいひとじゃないと認めない、みたいなところあるじゃないですか。(偏見?)
それに、いざライブに行こうと思っても、はたして誰のものを聞いて良いか分からないし……。
なので、久しぶりの生ジャズ、堪能出来ました。

ファーストアルバムであるLooking Upを販売していたので、
ギグの終わりに、挨拶がてら購入、そうだ、お父さんにプレゼントしてあげよう!と思い、
ちゃっかりサインも入れてもらいました☆

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これもまた、ちゃんと見えないですね……。
良いの、雰囲気さえ伝われば……。
Jakeはお母さんがイギリス人、お父さんがアメリカ人のハーフなんですが、どちらかというとアメリカ人の雰囲気(左から2番目)。
大学では心理学を専攻していたらしい彼は、すごーく人が好さそうでした。

このアルバム、表紙がすごくすてきなんですね。
絵なのか、写真なのかちょっと、一見しただけでは分からないんですが。
どうやら、がデザインしたらしいです。
ひとつのアルバムのジャケットのために、これだけのデザインパターンを考えるんですね-。大変だー。

さて、この日、ロンドンは真夏日のようにお天気の良い日で、
早速、このあいだの荷物に入っていたワンピースを着てお出かけでした。
このワンピース、フェリシモ通販のspicaというブランドのものなんですが、
今期のコンセプトが「Russian Girl on holiday to Hawaii (ロシアの女の子、ハワイへバカンスに)」
とかいう、私の心をがっちりつかみまくりでですね……。
特にこのワンピースは、カタログで見たときに一目惚れをしたものだったんですが、
着ると余計可愛い!!!!

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大学の練習室でとったので、風景が殺伐としてますが。
着ている人間がワンピースの可愛さを伝えきれていませんが。
でも本当に、可愛いんだって!

Sohoのpizza expressは定期的にジャズライブをしていますので、
ロンドンに旅行の際にはぜひ!
お値段は、チェーンのレストランらしく、平均で£10-15くらいでしょうか。
あ、ワイン飲んだらもっといっちゃうか。
チェーン店にしては、中々美味しいピザを出してきますよ、pizza express。
住所は、

10 Dean Street
London, London W1D 3RW

です。
最寄り駅は、Oxford Circus駅(Victoria Line, Bakerloo Line, Central Line)か
Tottenham Court Road駅(Central Line, Northern Line-via Embankment)です。
たぶん、Tottenham Court Roadの方が近いかなと……。
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by sanjyo-kappa | 2009-06-16 06:58 | music

Welcome Collection

比較的新しく出来た、ロンドンの美術館?に初参戦でした。
近くに、病院と医学系の大学が多いからなのか、
変わったエキシビションをすることで有名な、Welcome Collection

今回は、その中でも、Modernity and Madness, Art & Mental Illnessへ。

こちら、ポスターにもなっていた絵。




感想はですね……。
この日の天気が激悪かったのと、この日の気分が落ち込み気味だったのもあったのでしょうけど、
こちらまで引きずられて落ち込みそうになるのを必死に抑えるので大変でした。

1900年代はじめに、ウィーンに作られた精神病のひとのための隔離病棟街の模型とか、
その当時「良し」とされていた電流を流して治療する用の、一歩間違えると拷問用器具みたいな治療器具とか、
フロイトの集めていたオブジェ、フロイトのポートレート、
フロイトの応接間に飾ってあった絵、フロイトの部屋にあったクッションと絨毯、
隔離病棟でアートに励んでいた患者さんのコラージュと絵、
なんかが展示されていました。

奇しくも、去年の夏に起こったフランス人学生殺人事件の犯人が捕まった直後で、
犯人のうちの一人は、家系的にも問題のあるひとらしく。
お姉さんもお兄さんも、罪を犯して刑務所に入っていて、
お父さんが熱心な銃コレクターだったり、するらしい。

このエキシビションの始めにあった、Character Sculptureとされた彫像が、
作られた意図なんかは未だに不明らしいのだけれど、
すごく不気味で、何だか、悪意とはまた別の、理解不可能な怖さを覚えました。

これの隣でやっていた、もうひとつのエキシビション、
Bobby Baker's Diary Drawings: Mental illness and me, 1997-2008も興味深かったのだけれど、
こういうのは、こちらの精神状態が落ち着いていないときちんとみられませんね。
8月までやっているから、もう一度行ってみようかな……。タダだし。

住所は、

Wellcome Collection
183 Euston Road
London
NW1 2BE

です。Euston Station(Victoria Line, Northern Line via Embankment)の目の前です。

ここのカフェ、素晴らしいですよ!
マフィンが£2.50とお高めですが、一個でおなかがふくれるくらいのサイズです!
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by sanjyo-kappa | 2009-06-06 21:13 | daily life

Peter Wispelwey Cello Recital

論文締め切り前日で、まだ2000wordsの論文を始めていないにも関わらず、
招待を受けていたコンサートを断れず、Wigmore Hallへ。

本当は、Truls Mork (cello)とHavard Gimse (piano)のデュオリサイタルだったのが、
チェリストが怪我をされたらしく、
オランダ人チェリスト、Peter Wispelweyのリサイタルに。

プログラムは変更なしで、

Beethoven: Sonata for Piano and Cello No.1 in F major, Op.5 No.1
ベートーヴェン: チェロソナタ第一番 ヘ長調 作品5-1

Britten: Cello Suite No.3 Op.87
ブリテン: チェロ組曲 第三番 作品87

Debussy: Sonata for Piano and Cello
ドビュッシー: チェロソナタ

Franck: Sonata in A major
フランク: ソナタ イ長調

でした。すごいスタミナのいるプログラム……。

この中だと、ブリテンが一番良かったです。
というか、ブリテンが異常に良かったです。
チェロのことなんて分からない私が見ても圧倒されるくらいの難しさだったのですが、
それを除いても素晴らしい演奏でした。

個人的には、もう少しピアニストとのコミュニケーションがあっても良かったかなあと。
ピアニストを「伴奏者」としてみるか、「デュオパートナー」としてみるかで、
演奏の質が変わってくると思うのですが(どちらが優れているとかではなくて)、
今回に限っては、どれもピアノとのコミュニケーションが大事な曲ばかりだったので、
その辺が残念な感じでした。

7月と8月にフランクのソナタをチェリストと弾く機会があるので、
今回の演奏を楽しみにしていたのですが、結果から言えば、
あまりに自分の好みとかけ離れた演奏だったので、直接的な勉強にはなりませんでした。
2楽章がものすごーく華やかなこのソナタ、下手をすると2楽章の後に拍手が起こることもあります
(基本的には、曲が完全に終わるまでは拍手をしないのが、今のクラシック音楽界のルールです)。



拍手、したかったらしても良いと思うんですけど……。

どうやら、今回のリサイタルではそれを避けたかったのか、
2楽章が終わって2秒もしないうちに、3楽章が始まってしまい、
情緒も何もあったもんじゃない……。
分かるけど……。2楽章のあと少しでも待つと、拍手が起こる可能性があるのは分かるけど……!

まあ、人それぞれですかね。

ブリテンは本当に素晴らしかったので、ぜひ聞いていただきたい。

こちらは、Peter Wispelweyのハイドン チェロ協奏曲。
割とキャラの濃い弾き方でした。




コンサートから帰ってすぐに論文を深夜まで書き、次の日、6時起きで論文を仕上げました。
論文とコンサートだったら、多分、将来的に考えてもコンサートの方が大事だろう。
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by sanjyo-kappa | 2009-06-03 22:26 | music

束の間の

まだまだ終わりそうになり試験ラッシュに論文締め切りラッシュの合間。
恋人のお母さんのお誕生日ランチにお呼ばれされてきました。

最近のロンドンは異常なくらいに天気が良くて、
もちろん冷房なんてものを知らなかったこの国は、暑さ対策など出来ているわけもなく、
連日、大学の練習室はサウナのようになっています。
太陽光がもろに入る時間帯だったりすると、もはや、地獄。
15分おきに休憩を挟んで、お水で顔を洗ったり、腕と首元を冷やしたり……。
何でこんなに命かけて練習しなくちゃいけないのかっ!

というのはさておき、太陽に飢えているイギリス人は、ちょっとでもあったかくなると、脱ぎます。
ここぞとばかりに脱ぎ、ひとによっては水着に着替えて、公園で日焼けをします。
南アメリカ出身の友達いわく、「ビーチでもないのに、水着になって……。そんなに焼けたいのかしらね?かわいそう」
とのことですが。

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ね?

地元の公園の丘の上でランチをいただいたあとは、みんなで公園をお散歩。
果てしなく広い公園のふもとを目指します。

バラ園の白いバラ。

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ママンとお話中の彼。

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このあと、軽い熱中症になって、あやうく倒れかけたのですが、良い気分転換になりました。
あと、もうちょっと。
走りきらなければ……。
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by sanjyo-kappa | 2009-06-02 07:26 | daily life

KUNIYOSHI

歌川国芳の作品展が、ロンドンのRoyal Academy of Artsで開催されています。

論文が終わった記念に、行って参りました。

めちゃくちゃ楽しかった。
久しぶりの美術館というのも、もちろん、あるだろうけれども。
浮世絵、ちゃんと見たのは初めてに近いのですが、すごーく楽しかったです。

個人的には、武将系が一番楽しかった。
夜叉姫が送ってきた髑髏と闘う源氏とか、初陣のときの真田昌幸とか、
土蜘蛛と闘う源頼光とか、五条大橋での弁慶と牛若丸とか!
……男の子の絵が好きなだけなのかも。

あとは、歌舞伎絵に、たくさん猫が出ていて、和みました。
どうやら、猫好きだったらしい、国芳さん。


こういうの!

猫好きに悪いひとはいませんね……。うふふ。

6月7日までなので、お早めに。

住所は、

Royal Academy of Arts
Burlington House
Piccadilly
London W1J 0BD

最寄り駅は、Piccadilly LineのPiccadilly CircusかJubilee Line/Victoria LineのGreen Parkです。

南総里見八犬伝が読みたくなりました。
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by sanjyo-kappa | 2009-05-27 05:36 | cats

Steve Reich - Tripple Quartet

先週末、うちの大学でInternational String Quartet Festivalなるものが催されていまして。

String Quartet、弦楽四重奏は、ヴァイオリン×2、ヴィオラ×1、チェロ×1で編成されている室内楽形態のひとつ。
「Art of String Quartet」なんて専門書が出るくらい、それはそれは奥の深いものなのです。

私個人的には、そこまで詳しいわけではないのですが、名だたるひとたちが来ていたらしい。

Brodowski Quartet
Endellion Quartet
Elysian Quartet
Badke Quartet
Allegri Quartet
Carducci Quartet
Wihan Quartet
Vardanyan Quartet
Smith Quartet

が参加されてました。
(みんなちゃんとHPがあることにちょっとびっくり。そして、各カルテットによって趣が違うのが楽しい)
(余談ですが、Carducci QuartetとEndellion Quartetのコンサートがめちゃくちゃ良かったらしい。噂によると)

うちの大学生はフリーで入れたのですが、結局、色々あって最終日だけ行ってきました。
その日は、Chetham Scoolという北イングランドにある音楽学校の子供たちもやってくる日。

初っぱなが、13歳の男の子がファーストをしているハイドンカルテットだったんですが、上手かった……!
もちろん、13歳だから、荒削りなところもあるのだけれども、
すごーく楽しんで弾いているのがありありとしていて、しかも、時々はっとするような音が出て。
WebernとLutoslawskiと20世紀ものを挟んで(どっちもあんまり好きになれなかった)、
Steven ReichのTripple Quartetです。

Steven Reichと言えば(日本語明記だとスティーヴ・ライヒだったかな)、Minimalismです。
例。



で、このTipple Quartetでは、文字通り、カルテット×3という……。
中々面白い曲ではあったんですが、演奏された場所が狭すぎたことから、
何だか煩いような印象を与えてしまったのが、残念。
12人全員がヘッドフォンをして、クリックを聞きながら(リズムの正確さが大事なので)演奏していたんですが、
両方の耳にすると自分の音が聞こえなくなるので、片方だけつけるんですね。
これに、友達のカルテットが参加していて、そのこのヘッドフォン、どうやら故障していたらしく、
右耳からは何も聞こえなかったらしいのです。
でも、だからといって左耳にヘッドフォンをつけると、次は自分のヴァイオリンの音が聞こえない……。
それでも、一旦演奏が始まってしまえば、何が何でも最後まで行かなければいけないので、
どうやらそのまま無理矢理演奏したらしいです。

こういう面白い演奏方式って、やっぱり需要がないのかしら。Entertainingなのに。
You Tubeでいっこだけありました。もう一回、広いホールで聴きたいなあ。


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by sanjyo-kappa | 2009-04-21 00:03 | music

ウメザクラ?

ここ数日、雨が降ったりしてお天気の悪かったロンドンですが。
今週末はあったかくて、お天気も良いみたい。

絶好のお散歩日和です。

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公園の木々もこんなに緑になって……!
日本にいてた頃は、春が来るのはそこまで嬉しくなかったんですが、
イギリスに来てからは、春が来るのが本気で嬉しい。
まあ、逆に言えば、それだけ冬が長くて非道い、ということですけども。

見上げれば、葉っぱから透ける透明な太陽光。

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太陽の光も、月の光も、ずっと銀色に近いというか、白っぽい気がします。日本と比べてね。
緯度とかのせいかしらん。

てくてく歩いていって見つけた、この樹。

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…………ん?
何かおかしい……。

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一本の木から、二種類のお花が咲いているんですねー。不思議。何故だ。
梅っぽい色と、桜っぽい色と。一石二鳥のつもりなんだろうか。
しかも、このタイプの木、うちの近所だけで2本、見つけました。
どっちも教会にあるんですよね。何?宗教的なものなのか……?

ここ数日、迫り来る論文の重圧に耐えきれず、無意味に落ち込んだりしていたのです。
ワインを恋人と空けていたときに、思わず「もっと頭が良くなりたい」とぼやいたら、
真夜中過ぎだというのに、「More intelligence for what?
I don't think an intelligence is about how fast you can read stuff or
how well and quickly you can do the tasks,
but it's about how deeply you can think of the topics.
In writing essays, ultimately you would like to come up with your own individual and original ideas,
not someone else's used ideas that you comouflaged with flourishing words
so that it looks like it's got a meaning to it when it really means nothing」 
とお説教?レクチャー?が始まり、
最終的には、「You are strong enough to face things that you know you need to work on...
so start your essays now」と叱咤激励されました。

熱いよ……。びっくりしたよ……。
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by sanjyo-kappa | 2009-04-18 21:13 | daily life

Happy Easter!

とか言って、キリスト教徒ではありませんが。

Easter、つまり、復活祭です。
寄宿学校時代は、この頃に、各寮で行われるEaster Egg Huntingが楽しみでした。
寮母さんと、House Mistressと呼ばれる先生、それからHouse Girlと呼ばれる先輩が、
寮の至る所に、小さな卵形のチョコレートを隠しておくんです。
それを、Common Roomで待機していた女の子たちが一斉に探しに行くという。
ちなみに、一番数多く見つけたひとは、ダチョウの卵くらいの大きさのチョコレートがもらえます。

Easter Egg Huntingはしませんでしたが、チョコレートはもらいました。

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あまりの美味しさに、もう大分食べてしまって数が減ってしまいましたが……。

6色入っているこのチョコレートたち。色によって味が違います。
ダークチョコレートコーティングの中身は、マダガスカルガナッシュ、
ミルクチョコレートコーティングの中身は、きなこガナッシュ、
ブルーはトンカガナッシュ(さっと調べたら、トンカは香水にも使われるらしい。何……?)、
グリーンはミントガナッシュ、
オレンジはゆずガナッシュ、
ホワイトは抹茶ガナッシュ。

「女の子なのに?」と驚かれたりもしますが、実はチョコレートってあんまり好きじゃない……。
いや、決して嫌いではないのですが、チョコレートケーキとショートケーキだったら、
迷わずショートケーキを選ぶタイプです。

しかし、ここのチョコレートは別格です!
めっちゃくっちゃ美味しいです。

これをくれたひとが、前にチョコレートをくれたときに、
時間がなかったらしく、そこらへんのスーパーで売っているチョコレートをくれたのですが。
今回、「本物だから」とこれをいただき、なるほど、と納得です。

Artisan du Chocolatというところのチョコレート。
どうやら、日本では期間限定でしか発売しないみたいです。
しかも、バレンタインとホワイトデーあたりだけ。何て分かり易い商業プランなのか。
でも、どれもこれも、出しゃばらない、繊細な味なので、機会があればぜひ!お試しあれ。

ロンドンに来られる方は、こちらへ。
デパートのSelfridgeにもお店はあるみたいですが、ここは本店を訪れるべきですよ!
時が止まったかのように上品な空間に、ほんのりと薫るチョコレート。
これを贅沢と言わずして何とする!

住所です。

89 Lower Sloane Street,
Lonodon, SW1 W8DA
TEL +44 (0)20 7824 8365

最寄り駅は、Sloan Square。地下鉄は、District LineとCircle Lineが通っています。
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by sanjyo-kappa | 2009-04-13 00:10 | daily life
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