Days with melodies


本とピアノと毎日のこと。クラシック音楽とイギリスのこと。"Life is like a piano... what you get out of it depends on how you play it.”
by sanjyo-kappa
プロフィールを見る
画像一覧

<   2009年 06月 ( 9 )   > この月の画像一覧

大人って、大人って……!

っていう永谷園のCMありませんでしたっけ?
たしか、大人のお茶漬けで、わさび味とかで……。

最近、何故だか異常にこの曲が好きで、よく聞いています。




この、

出逢った時から 一年たつのに
子供あつかい かわらないの

というところが、うーん、女の子って感じだなーと思っていたのですが。

いざ、動画でみると、ユーミちゃん、結構幼くないですか?
どうやら思い人らしい男の人、割と年上っぽくないですか??(恭平さんというらしい)

このアニメ、見ていないので、ストーリーが分からないのですが、
ユーミちゃんは恭平さんとくっつくの?それとも、幼なじみ?の健太くんとくっつくの?
もし恭平さんとくっつくんだったら、恭平さん、ちょっと犯罪の臭いがするんですけど……。

とか思ってしまい、そしたら、この本を思い出しました。
乃南アサの「トゥインクルボーイ」。

e0152936_2105339.jpg


これを読んだのは、中学生くらいの頃だったと思うんですけど、すごーく怖かった覚えが。

天使のような笑顔を浮かべると、出会う者はみな思わず「可愛い!」と声を上げてしまう。
大人たちを自分の魅力のとりこにし、望むものを手にしてきた小学1年生の少年、拓馬には、ある秘密の「趣味」があった。
場所はたそがれの競馬場―。
純真、残酷、妖艶、粗暴、嘘言…。
正常と異常の狭間に立つ幼児たちの危うい心理を描きだした、現代の「恐るべき子供たち」ともいうべき7編。

ということらしいです(BOOKベースより)。

この中の一遍、「三つ編み」の中で、水商売をしている母親を持つ少女が、
隣の家に住む「お兄ちゃん」を異常に慕うようになり、「お兄ちゃんと一緒に寝たい」と言い出し始め。
はてには“お兄ちゃん”が「これは子供のままごとだ」と思って付き合っていると、
どんどん衣服を脱いで裸で布団に横たわろうとするとき、
少女の母親がやってきて、鬼のような形相で“お兄ちゃん”を見る。
少女は、急に涙をこぼして、「お兄ちゃんが……!」と言うところで、物語が終わるんですが。

この話のエンディングと、パステルユーミとつなげてしまった私は、
まったく清いこころを失ってしまったのかもしれません……。
子供が「純」だとするなら、それは「善」も「悪」も存在しないから「純」なのかもしれないし。

ああ、普通の本が読みたい。
論文ばっかり読んでるから、こんなこと考えるんだ……!わーん!
[PR]
by sanjyo-kappa | 2009-06-28 02:26 | book review

Jake Goss's Banyan

直接の知り合いではないのですが、お友達の幼なじみの
ファーストアルバムローンチギグにお呼ばれされて、SohoはDean StreetにあるPizza Expressに。

電車で向かう途中、Charring Cross駅の信号が壊れたとかで大幅に遅れ、
レストランに着いたときには、ギグが始まる2分前という……。間に合って良かった……。

ピザを食べながら、ペローニを飲みながら、ジャズを楽しむという優雅な午後です。
ほんのり薄暗い地下にあるレストランの中にあるステージ。

e0152936_6303129.jpg


暗くてよく見えないですよね……ごめんなさい。
メンバーは、
Jake Goss (alto saxphone) / ジェイク・ゴス (アルトサックスフォン)
Kit Downrs (piano) / キット・ダウンズ (ピアノ)
Sam Lasserson (bass) / サム・ラサーソン (ベース)
James Maddres (drums) / ジェームス・マッドレス (ドラム)
でした。
リーダーはJakeです。こちらは、彼のMy Space。音楽も聴けますよ!
ダブルベースのサムは、恋人のユース・オーケストラ(少年少女のオーケストラ?)時代のお友達らしい。
音楽界は、つくづく狭いなあ……。

ジャズって好きなんだけど、専門ではないし、
何かジャズ好きなひとって、ジャズのこと詳しいひとじゃないと認めない、みたいなところあるじゃないですか。(偏見?)
それに、いざライブに行こうと思っても、はたして誰のものを聞いて良いか分からないし……。
なので、久しぶりの生ジャズ、堪能出来ました。

ファーストアルバムであるLooking Upを販売していたので、
ギグの終わりに、挨拶がてら購入、そうだ、お父さんにプレゼントしてあげよう!と思い、
ちゃっかりサインも入れてもらいました☆

e0152936_6393270.jpg


これもまた、ちゃんと見えないですね……。
良いの、雰囲気さえ伝われば……。
Jakeはお母さんがイギリス人、お父さんがアメリカ人のハーフなんですが、どちらかというとアメリカ人の雰囲気(左から2番目)。
大学では心理学を専攻していたらしい彼は、すごーく人が好さそうでした。

このアルバム、表紙がすごくすてきなんですね。
絵なのか、写真なのかちょっと、一見しただけでは分からないんですが。
どうやら、がデザインしたらしいです。
ひとつのアルバムのジャケットのために、これだけのデザインパターンを考えるんですね-。大変だー。

さて、この日、ロンドンは真夏日のようにお天気の良い日で、
早速、このあいだの荷物に入っていたワンピースを着てお出かけでした。
このワンピース、フェリシモ通販のspicaというブランドのものなんですが、
今期のコンセプトが「Russian Girl on holiday to Hawaii (ロシアの女の子、ハワイへバカンスに)」
とかいう、私の心をがっちりつかみまくりでですね……。
特にこのワンピースは、カタログで見たときに一目惚れをしたものだったんですが、
着ると余計可愛い!!!!

e0152936_6453975.jpg


大学の練習室でとったので、風景が殺伐としてますが。
着ている人間がワンピースの可愛さを伝えきれていませんが。
でも本当に、可愛いんだって!

Sohoのpizza expressは定期的にジャズライブをしていますので、
ロンドンに旅行の際にはぜひ!
お値段は、チェーンのレストランらしく、平均で£10-15くらいでしょうか。
あ、ワイン飲んだらもっといっちゃうか。
チェーン店にしては、中々美味しいピザを出してきますよ、pizza express。
住所は、

10 Dean Street
London, London W1D 3RW

です。
最寄り駅は、Oxford Circus駅(Victoria Line, Bakerloo Line, Central Line)か
Tottenham Court Road駅(Central Line, Northern Line-via Embankment)です。
たぶん、Tottenham Court Roadの方が近いかなと……。
[PR]
by sanjyo-kappa | 2009-06-16 06:58 | music

童話ペンダント

先日、デジカメの電池が切れそうになったので充電器を探したところ。

ない……。

どこにもない……。

となると、完全に日本に忘れてきたということか……。

慌てて両親にメールで充電器を探して&送って欲しい、と頼み込みました。

フェリシモの通販で頼んでいたものも、一緒に送ってきてくれました!

童話ペンダント。

e0152936_1881754.jpg


Pussycat in boots 長靴を履いたねこ

e0152936_189460.jpg


Little Red Riding Hoods 赤ずきんちゃん


かーわーいーいー。
切り絵風味なのがまた可愛い!
意外と大きめなのも可愛い!
大事にしようっと。

それから、良いニュースが入ってきました。
来年度の修士、大学から奨学金をいただくことになりました。
つまり、来年は、今年度以上にこき使われるということなのですが(苦笑)
でも、やっぱり、嬉しいな。
こういうことがあると、少しずつでも、自分は成長していけているのだろうかと思えるから。
停滞と同じくらいのスピードの進展であっても、前進はしているのかなあ、とか。
[PR]
by sanjyo-kappa | 2009-06-14 18:13 | daily life

Death in Venice

Death in Venice, ヴェニスに死す を観ました。
全編を通して、音楽はクラシック音楽界の巨匠グスタフ・マーラーです。

とかいって、実は全然マーラーに詳しくなくて、
マーラー大好きっこの彼に「人間として間違っている!」とか言われたおり、
知り合いのフランス人パパが、偶然貸してくれました。

で、やっと観たわけですが。
すごい……映画でした……。
「きれいね」と言うのを憚りたくなるような映像美。完璧です。

そして、萩尾望都の描く少年が実写化したのを初めてみました!(そこかよ)



どこで見つけてくるの、こんな完全に美少年なこ!
と思って調べたら、スウェーデン人でした。さすが、美形しか生まれない国……。おそろしや。

あんまりびっくりしたので、もうひとつ。



肝心のお話ですが、うーん……難解で、ちゃんと説明出来ません。
一度観たことのある彼が、隣で哲学とのリンクとか、原作とのリンクを説明していて(原作も読んだらしい)
それでやっと何とか理解出来たところのあるものなので……。
もう一度、ちゃんと観ないとだめだなあ。

ただ、最後のシーンは、じわじわと心に染み入って、気付けば苦しいくらいに悲しくなる感じ。
言葉に頼らないことが、いかに効果的になるか、ですね。


[PR]
by sanjyo-kappa | 2009-06-11 07:56 | films

たぶんこれは禁断症状

春休み、日本に帰っていたにも関わらず、ばたばたしっぱなしで殆どお買い物が出来ず。
大好きなお店にも行けず。
イギリスに戻ってきたら戻ってきたで、論文地獄がすぐに始まり、
5月はついに、一度も(!)お買い物に行けませんでした。

その鬱憤を、ひとさまの素敵ブログを眺めることで解消していたのですが、もうだめ!
忙しさにかまけて、割とカジュアルな格好ばっかりしていたから
(とかいうと、こっちでは「……そう?」とか言われる。違うよ、こっちのみんなが非ガーリー過ぎるんだよ!)
反動で、ものすんごい!ガーリーな格好が!したい!!わーん(涙)。





というわけで、突発的に親友に電話。しかも、夕方近くなって。
「どーっしてもお買い物に行きたいから、一緒に行こう」と。
結局、着いたのは良いけれど、待ち合わせ場所に辿り着くまでに時間がかかって、
入れたのはGAPだけという……。
でも、良いの。50%オフでかぎ針編みのカーディガンを色違いで買いました。
Tシャツが3枚で2枚のお値段だったので、私一枚、親友一枚、あとの一枚は彼氏にプレゼントです。
えらいなあ、私。と、自分で自分を褒めてみる。

こんなにGAPを楽しいと思ったのは、もしかしたら人生初かもしれません(失礼な)。

あんなに暑かったロンドンは、ここ数日で、13℃まで気温が下がりました。
ぶっちゃけ寒いです。涼しくもないです。ニットが着られます。
ブーツもタイツもはけちゃいます。
さて、明日こそは、来週のプレゼンテーションの用意をしなくちゃなので、
せめて可愛い格好がしたいなあ……。無意味にお化粧とかしようかな……。
[PR]
by sanjyo-kappa | 2009-06-07 07:29 | clothes

Welcome Collection

比較的新しく出来た、ロンドンの美術館?に初参戦でした。
近くに、病院と医学系の大学が多いからなのか、
変わったエキシビションをすることで有名な、Welcome Collection

今回は、その中でも、Modernity and Madness, Art & Mental Illnessへ。

こちら、ポスターにもなっていた絵。




感想はですね……。
この日の天気が激悪かったのと、この日の気分が落ち込み気味だったのもあったのでしょうけど、
こちらまで引きずられて落ち込みそうになるのを必死に抑えるので大変でした。

1900年代はじめに、ウィーンに作られた精神病のひとのための隔離病棟街の模型とか、
その当時「良し」とされていた電流を流して治療する用の、一歩間違えると拷問用器具みたいな治療器具とか、
フロイトの集めていたオブジェ、フロイトのポートレート、
フロイトの応接間に飾ってあった絵、フロイトの部屋にあったクッションと絨毯、
隔離病棟でアートに励んでいた患者さんのコラージュと絵、
なんかが展示されていました。

奇しくも、去年の夏に起こったフランス人学生殺人事件の犯人が捕まった直後で、
犯人のうちの一人は、家系的にも問題のあるひとらしく。
お姉さんもお兄さんも、罪を犯して刑務所に入っていて、
お父さんが熱心な銃コレクターだったり、するらしい。

このエキシビションの始めにあった、Character Sculptureとされた彫像が、
作られた意図なんかは未だに不明らしいのだけれど、
すごく不気味で、何だか、悪意とはまた別の、理解不可能な怖さを覚えました。

これの隣でやっていた、もうひとつのエキシビション、
Bobby Baker's Diary Drawings: Mental illness and me, 1997-2008も興味深かったのだけれど、
こういうのは、こちらの精神状態が落ち着いていないときちんとみられませんね。
8月までやっているから、もう一度行ってみようかな……。タダだし。

住所は、

Wellcome Collection
183 Euston Road
London
NW1 2BE

です。Euston Station(Victoria Line, Northern Line via Embankment)の目の前です。

ここのカフェ、素晴らしいですよ!
マフィンが£2.50とお高めですが、一個でおなかがふくれるくらいのサイズです!
[PR]
by sanjyo-kappa | 2009-06-06 21:13 | daily life

Peter Wispelwey Cello Recital

論文締め切り前日で、まだ2000wordsの論文を始めていないにも関わらず、
招待を受けていたコンサートを断れず、Wigmore Hallへ。

本当は、Truls Mork (cello)とHavard Gimse (piano)のデュオリサイタルだったのが、
チェリストが怪我をされたらしく、
オランダ人チェリスト、Peter Wispelweyのリサイタルに。

プログラムは変更なしで、

Beethoven: Sonata for Piano and Cello No.1 in F major, Op.5 No.1
ベートーヴェン: チェロソナタ第一番 ヘ長調 作品5-1

Britten: Cello Suite No.3 Op.87
ブリテン: チェロ組曲 第三番 作品87

Debussy: Sonata for Piano and Cello
ドビュッシー: チェロソナタ

Franck: Sonata in A major
フランク: ソナタ イ長調

でした。すごいスタミナのいるプログラム……。

この中だと、ブリテンが一番良かったです。
というか、ブリテンが異常に良かったです。
チェロのことなんて分からない私が見ても圧倒されるくらいの難しさだったのですが、
それを除いても素晴らしい演奏でした。

個人的には、もう少しピアニストとのコミュニケーションがあっても良かったかなあと。
ピアニストを「伴奏者」としてみるか、「デュオパートナー」としてみるかで、
演奏の質が変わってくると思うのですが(どちらが優れているとかではなくて)、
今回に限っては、どれもピアノとのコミュニケーションが大事な曲ばかりだったので、
その辺が残念な感じでした。

7月と8月にフランクのソナタをチェリストと弾く機会があるので、
今回の演奏を楽しみにしていたのですが、結果から言えば、
あまりに自分の好みとかけ離れた演奏だったので、直接的な勉強にはなりませんでした。
2楽章がものすごーく華やかなこのソナタ、下手をすると2楽章の後に拍手が起こることもあります
(基本的には、曲が完全に終わるまでは拍手をしないのが、今のクラシック音楽界のルールです)。



拍手、したかったらしても良いと思うんですけど……。

どうやら、今回のリサイタルではそれを避けたかったのか、
2楽章が終わって2秒もしないうちに、3楽章が始まってしまい、
情緒も何もあったもんじゃない……。
分かるけど……。2楽章のあと少しでも待つと、拍手が起こる可能性があるのは分かるけど……!

まあ、人それぞれですかね。

ブリテンは本当に素晴らしかったので、ぜひ聞いていただきたい。

こちらは、Peter Wispelweyのハイドン チェロ協奏曲。
割とキャラの濃い弾き方でした。




コンサートから帰ってすぐに論文を深夜まで書き、次の日、6時起きで論文を仕上げました。
論文とコンサートだったら、多分、将来的に考えてもコンサートの方が大事だろう。
[PR]
by sanjyo-kappa | 2009-06-03 22:26 | music

束の間の

まだまだ終わりそうになり試験ラッシュに論文締め切りラッシュの合間。
恋人のお母さんのお誕生日ランチにお呼ばれされてきました。

最近のロンドンは異常なくらいに天気が良くて、
もちろん冷房なんてものを知らなかったこの国は、暑さ対策など出来ているわけもなく、
連日、大学の練習室はサウナのようになっています。
太陽光がもろに入る時間帯だったりすると、もはや、地獄。
15分おきに休憩を挟んで、お水で顔を洗ったり、腕と首元を冷やしたり……。
何でこんなに命かけて練習しなくちゃいけないのかっ!

というのはさておき、太陽に飢えているイギリス人は、ちょっとでもあったかくなると、脱ぎます。
ここぞとばかりに脱ぎ、ひとによっては水着に着替えて、公園で日焼けをします。
南アメリカ出身の友達いわく、「ビーチでもないのに、水着になって……。そんなに焼けたいのかしらね?かわいそう」
とのことですが。

e0152936_7213793.jpg


ね?

地元の公園の丘の上でランチをいただいたあとは、みんなで公園をお散歩。
果てしなく広い公園のふもとを目指します。

バラ園の白いバラ。

e0152936_7232643.jpg


ママンとお話中の彼。

e0152936_7243777.jpg


このあと、軽い熱中症になって、あやうく倒れかけたのですが、良い気分転換になりました。
あと、もうちょっと。
走りきらなければ……。
[PR]
by sanjyo-kappa | 2009-06-02 07:26 | daily life

Napoleon Dynamite

邦題は「バス男」というらしい……。何てセンスのないタイトル。

ナポレオン・ダイナマイトというアイダホのど田舎に住むオタク高校生のお話。




ものすごくツボだった。何で今まで知らなかったのか、不思議なくらいに。

何が一番好きだったってね、ここ!このシーン!(これはリメイクですが)
(そしてリメイクなので、そこまで面白くない……。
ナポレオンの異常に細い身体と、異常に上手いダンスがあってこそなんだけども)




ああ、もう一回観たい……。





ナポレオンは、もう見たままにLoserなんだけれども、そういうことに縛られていないというか、
本当に変わっている人って、自分が変わっていることに気付かないよね、とか思わせる。
ナポレオンを取り巻くひとたちも、みんな、揃いも揃って変わっているので、
これを観たあとは、「普通」のひとが「変わって」見えること、うけあいです。

ああ、もう一回観たい……。

一緒に観た恋人と、ずーっとナポレオンごっこをしている私は、
やっぱり論文疲れのせいで頭がおかしくなってますか?
[PR]
by sanjyo-kappa | 2009-06-01 06:30 | films
カテゴリ
全体
music
piano
books
daily life
voice
book review
clothes
cats
jane marple
films
how do you do?
未分類
以前の記事
お気に入りブログ
メモ帳
最新のトラックバック
Ensemble Gam..
from LA DOLCE VITA
ライフログ
検索
タグ
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧