Days with melodies


本とピアノと毎日のこと。クラシック音楽とイギリスのこと。"Life is like a piano... what you get out of it depends on how you play it.”
by sanjyo-kappa
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カテゴリ:daily life( 26 )

童話ペンダント

先日、デジカメの電池が切れそうになったので充電器を探したところ。

ない……。

どこにもない……。

となると、完全に日本に忘れてきたということか……。

慌てて両親にメールで充電器を探して&送って欲しい、と頼み込みました。

フェリシモの通販で頼んでいたものも、一緒に送ってきてくれました!

童話ペンダント。

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Pussycat in boots 長靴を履いたねこ

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Little Red Riding Hoods 赤ずきんちゃん


かーわーいーいー。
切り絵風味なのがまた可愛い!
意外と大きめなのも可愛い!
大事にしようっと。

それから、良いニュースが入ってきました。
来年度の修士、大学から奨学金をいただくことになりました。
つまり、来年は、今年度以上にこき使われるということなのですが(苦笑)
でも、やっぱり、嬉しいな。
こういうことがあると、少しずつでも、自分は成長していけているのだろうかと思えるから。
停滞と同じくらいのスピードの進展であっても、前進はしているのかなあ、とか。
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by sanjyo-kappa | 2009-06-14 18:13 | daily life

Welcome Collection

比較的新しく出来た、ロンドンの美術館?に初参戦でした。
近くに、病院と医学系の大学が多いからなのか、
変わったエキシビションをすることで有名な、Welcome Collection

今回は、その中でも、Modernity and Madness, Art & Mental Illnessへ。

こちら、ポスターにもなっていた絵。




感想はですね……。
この日の天気が激悪かったのと、この日の気分が落ち込み気味だったのもあったのでしょうけど、
こちらまで引きずられて落ち込みそうになるのを必死に抑えるので大変でした。

1900年代はじめに、ウィーンに作られた精神病のひとのための隔離病棟街の模型とか、
その当時「良し」とされていた電流を流して治療する用の、一歩間違えると拷問用器具みたいな治療器具とか、
フロイトの集めていたオブジェ、フロイトのポートレート、
フロイトの応接間に飾ってあった絵、フロイトの部屋にあったクッションと絨毯、
隔離病棟でアートに励んでいた患者さんのコラージュと絵、
なんかが展示されていました。

奇しくも、去年の夏に起こったフランス人学生殺人事件の犯人が捕まった直後で、
犯人のうちの一人は、家系的にも問題のあるひとらしく。
お姉さんもお兄さんも、罪を犯して刑務所に入っていて、
お父さんが熱心な銃コレクターだったり、するらしい。

このエキシビションの始めにあった、Character Sculptureとされた彫像が、
作られた意図なんかは未だに不明らしいのだけれど、
すごく不気味で、何だか、悪意とはまた別の、理解不可能な怖さを覚えました。

これの隣でやっていた、もうひとつのエキシビション、
Bobby Baker's Diary Drawings: Mental illness and me, 1997-2008も興味深かったのだけれど、
こういうのは、こちらの精神状態が落ち着いていないときちんとみられませんね。
8月までやっているから、もう一度行ってみようかな……。タダだし。

住所は、

Wellcome Collection
183 Euston Road
London
NW1 2BE

です。Euston Station(Victoria Line, Northern Line via Embankment)の目の前です。

ここのカフェ、素晴らしいですよ!
マフィンが£2.50とお高めですが、一個でおなかがふくれるくらいのサイズです!
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by sanjyo-kappa | 2009-06-06 21:13 | daily life

束の間の

まだまだ終わりそうになり試験ラッシュに論文締め切りラッシュの合間。
恋人のお母さんのお誕生日ランチにお呼ばれされてきました。

最近のロンドンは異常なくらいに天気が良くて、
もちろん冷房なんてものを知らなかったこの国は、暑さ対策など出来ているわけもなく、
連日、大学の練習室はサウナのようになっています。
太陽光がもろに入る時間帯だったりすると、もはや、地獄。
15分おきに休憩を挟んで、お水で顔を洗ったり、腕と首元を冷やしたり……。
何でこんなに命かけて練習しなくちゃいけないのかっ!

というのはさておき、太陽に飢えているイギリス人は、ちょっとでもあったかくなると、脱ぎます。
ここぞとばかりに脱ぎ、ひとによっては水着に着替えて、公園で日焼けをします。
南アメリカ出身の友達いわく、「ビーチでもないのに、水着になって……。そんなに焼けたいのかしらね?かわいそう」
とのことですが。

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ね?

地元の公園の丘の上でランチをいただいたあとは、みんなで公園をお散歩。
果てしなく広い公園のふもとを目指します。

バラ園の白いバラ。

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ママンとお話中の彼。

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このあと、軽い熱中症になって、あやうく倒れかけたのですが、良い気分転換になりました。
あと、もうちょっと。
走りきらなければ……。
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by sanjyo-kappa | 2009-06-02 07:26 | daily life

I just panicked!

とある事情で、恋人と仲違いをいたしました。
個人的に、ぎゃーぎゃー一方的に喚いたりするのが大嫌いなのと、
喧嘩をすればするほど仲良くなれる、という意見が信じられないことから、
夜に発生した仲違いの種を、とりあえずは放置。
自分の中で整理をつけてから、改めて恋人と話し合いの場を設けました。

喧嘩っぽくなってしまったり、少し感情的になると、
ついついきつい皮肉が口をついて出たりするのですが、
いかんせん、相手が皮肉のエキスパート(笑)なものですから、
そちらの方向に持って行くと、完全に私の負けだろうと。(いや、勝ち負けじゃないけども)

でまあ、色々と作戦を練って行った結果、見事、相手のKO負けになりました。
最後の最後で、こっちがびっくりするほど綺麗な論理展開を見せられ、
尚かつ、誠実なスピーチまでつけられて、思わず、「Very well worded(綺麗な言い回し)」と褒めてしまったら、
「Well, I should get there eventually, as long as I am not that stupid」
(まあね、僕が完全な馬鹿でない限り、いつかは成果を見せないと)
と苦笑いで返されました。

さて、同じ日。
友達と携帯で話していたときに、彼から電話がかかってきていたのは知っていたのですが、
内容の見当がついていたことと、友達に伝えなければいけない連絡事項が緊急だったことで、
彼の着信を無視したら、その後、彼の電話に繋がらない。

なんだそりゃ?と思いつつ、何度か電話をかけてみるものの、一向に繋がる気配がない。

また携帯がマナーモードが何かになっているのかしら~と呑気に構えて、
まあいつかかかってくるだろうとおうちで論文を書いていたら、彼から着信が。

「いま、どこ?」
「家だよ」
「ごめんね」
「何が?」
「あれ?怒ってるんじゃないの?」
「怒る?何に対して?」
「……えっと……。あれ?怒ってないの?」
「怒ってないよ……?」
「そっか……。えっとね、とりあえず、今、家の前にいる」

まだ事情がいまいち飲み込めないまま、とりあえず玄関のドアを開けに一階に降りていけば、
突然の雨に濡れたまま、リハーサル帰りでチェロを持ったままの彼が、
赤いバラの花束を持って立っていました。


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ますます訳が分からなくて、どうしたの?と尋ねれば、
「だって、電話かけたのにね、繋がらなくて、3回目かけたら、いきなり留守電に転送されたから、
もしかしたら携帯の電源を切られたのかも、と思ってね、パニックになってね……」

どんだけパニックになったんですか……。

可愛いんだか、可哀想なんだか、よく分からないけれど、
とりあえず、いただいたお花は綺麗だし、プレゼントされたワインも美味しかったので、
何だかちょっと嬉しかったり……。


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「パニックになるだけで、こんなお花がもらえるんなら、もう少し頻繁に慌ててもらおうかしら」と言えば、
「勘弁してよ……」と目で訴える彼なのでした。
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by sanjyo-kappa | 2009-05-16 23:56 | daily life

ウメザクラ?

ここ数日、雨が降ったりしてお天気の悪かったロンドンですが。
今週末はあったかくて、お天気も良いみたい。

絶好のお散歩日和です。

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公園の木々もこんなに緑になって……!
日本にいてた頃は、春が来るのはそこまで嬉しくなかったんですが、
イギリスに来てからは、春が来るのが本気で嬉しい。
まあ、逆に言えば、それだけ冬が長くて非道い、ということですけども。

見上げれば、葉っぱから透ける透明な太陽光。

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太陽の光も、月の光も、ずっと銀色に近いというか、白っぽい気がします。日本と比べてね。
緯度とかのせいかしらん。

てくてく歩いていって見つけた、この樹。

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…………ん?
何かおかしい……。

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一本の木から、二種類のお花が咲いているんですねー。不思議。何故だ。
梅っぽい色と、桜っぽい色と。一石二鳥のつもりなんだろうか。
しかも、このタイプの木、うちの近所だけで2本、見つけました。
どっちも教会にあるんですよね。何?宗教的なものなのか……?

ここ数日、迫り来る論文の重圧に耐えきれず、無意味に落ち込んだりしていたのです。
ワインを恋人と空けていたときに、思わず「もっと頭が良くなりたい」とぼやいたら、
真夜中過ぎだというのに、「More intelligence for what?
I don't think an intelligence is about how fast you can read stuff or
how well and quickly you can do the tasks,
but it's about how deeply you can think of the topics.
In writing essays, ultimately you would like to come up with your own individual and original ideas,
not someone else's used ideas that you comouflaged with flourishing words
so that it looks like it's got a meaning to it when it really means nothing」 
とお説教?レクチャー?が始まり、
最終的には、「You are strong enough to face things that you know you need to work on...
so start your essays now」と叱咤激励されました。

熱いよ……。びっくりしたよ……。
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by sanjyo-kappa | 2009-04-18 21:13 | daily life

Happy Easter!

とか言って、キリスト教徒ではありませんが。

Easter、つまり、復活祭です。
寄宿学校時代は、この頃に、各寮で行われるEaster Egg Huntingが楽しみでした。
寮母さんと、House Mistressと呼ばれる先生、それからHouse Girlと呼ばれる先輩が、
寮の至る所に、小さな卵形のチョコレートを隠しておくんです。
それを、Common Roomで待機していた女の子たちが一斉に探しに行くという。
ちなみに、一番数多く見つけたひとは、ダチョウの卵くらいの大きさのチョコレートがもらえます。

Easter Egg Huntingはしませんでしたが、チョコレートはもらいました。

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あまりの美味しさに、もう大分食べてしまって数が減ってしまいましたが……。

6色入っているこのチョコレートたち。色によって味が違います。
ダークチョコレートコーティングの中身は、マダガスカルガナッシュ、
ミルクチョコレートコーティングの中身は、きなこガナッシュ、
ブルーはトンカガナッシュ(さっと調べたら、トンカは香水にも使われるらしい。何……?)、
グリーンはミントガナッシュ、
オレンジはゆずガナッシュ、
ホワイトは抹茶ガナッシュ。

「女の子なのに?」と驚かれたりもしますが、実はチョコレートってあんまり好きじゃない……。
いや、決して嫌いではないのですが、チョコレートケーキとショートケーキだったら、
迷わずショートケーキを選ぶタイプです。

しかし、ここのチョコレートは別格です!
めっちゃくっちゃ美味しいです。

これをくれたひとが、前にチョコレートをくれたときに、
時間がなかったらしく、そこらへんのスーパーで売っているチョコレートをくれたのですが。
今回、「本物だから」とこれをいただき、なるほど、と納得です。

Artisan du Chocolatというところのチョコレート。
どうやら、日本では期間限定でしか発売しないみたいです。
しかも、バレンタインとホワイトデーあたりだけ。何て分かり易い商業プランなのか。
でも、どれもこれも、出しゃばらない、繊細な味なので、機会があればぜひ!お試しあれ。

ロンドンに来られる方は、こちらへ。
デパートのSelfridgeにもお店はあるみたいですが、ここは本店を訪れるべきですよ!
時が止まったかのように上品な空間に、ほんのりと薫るチョコレート。
これを贅沢と言わずして何とする!

住所です。

89 Lower Sloane Street,
Lonodon, SW1 W8DA
TEL +44 (0)20 7824 8365

最寄り駅は、Sloan Square。地下鉄は、District LineとCircle Lineが通っています。
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by sanjyo-kappa | 2009-04-13 00:10 | daily life

何でもっとはやく

イギリスに初めて足を踏み入れてから11年、
イギリスで携帯を持ち始めてから7年、
日本に年2回帰るだけの生活になってから7年、
実はいまだに、日本の携帯を持っています。

もちろん、イギリスのものも。

イギリスではイギリスのを、日本では日本のものを使っています。

ただ、今回の帰国で、どうにかしてイギリスの携帯を日本で使えないかと探ってみたところ、
私が今持っている携帯では駄目らしい。3Gなら大丈夫らしいが。でも、3Gって何さ……?
時差がまだ冬時間で9時間もあることも関係して、
非常にイギリスと連絡が取りづらいんですよね……。

向こうではtextと呼ばれるSMSが主流コミュニケーションツールなので(通話を除くと)
それが使えないのが一番……つらい……。
リアルタイムで連絡を取り合えるというのがどんなに幸福なのか、理解いたしました。

そうしたら、こんなものを見つけた!
ベリーモバイルというところ。ドコモヨーロッパと提携?しているらしい。
悩むなあ……。

まあ、どのみち、今回の滞在ではこの携帯を使うことは不可能なため(例え契約しても)
こいつの真価を拝めるのは、夏になりそうなんですが。

実は前々から、メールの打ちやすそうなこのタイプに憧れていたのだよな。



うう、欲しい……。

そもそも、何でこれに一時帰国する前に気付かなかったのか。
自分の愚かさ加減に嘆息したくなります。はう。
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by sanjyo-kappa | 2009-03-27 01:40 | daily life

wish wish wish

あともう少し頭が良かったら
あともう少し要領が良かったら
あともう少し飲み込みが早かったら
あともう少し論文をマッハで読めたら
あともう少し論文を書くのが上手かったら
あともう少し譜読みが早かったら

なんてことを考えながら、これを見る。



アメリカンコメディよりは断然、ブリティッシュコメディの方が好み。

上の動画に出ているMartin Freemanが主演の映画で、これまた大のお気に入りの女優さんと共演しているのですが。



Zooey Deschanel。日本語表記だとズーイー・デシャネルだったかな。
サリンジャーの「ナイン・ストーリーズ」から名前をつけられたらしい。
女優として活躍する傍ら、She & Himというデュオで歌手もやっています。
たまらん可愛い。



さて、31日のコンサートに向けて練習せねば。
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by sanjyo-kappa | 2009-03-25 11:56 | daily life

Game Music at the Wedding

お友達の結婚式にお呼ばれされました。
お友達として、初めは招待されていたのですが、友達夫婦が大のゲーム好きということもあって、
EGCとして招集をかけていただきました。

「結婚」に対して夢を持ったことがない質なので、「お嫁さんって良いなあ」という感覚はなかったのですけれど、
礼拝のあとに行ったレストランで流れたスライドショーで、
新婦さんが新郎さんをぎゅーってしている写真があって、
ああ、このひとたちは、このままずっと幸せでいられるのかもしれないなあ、と思ったら
ふと泣きそうになりました。
ふたりとも、きっと「結婚」なんてものがなくても一緒にいられるのだろうし、
そんなものに縛られなくても、楽しく生きていけるのだろうし、
それでも、敢えてその形を選択したことに意義があるのでは?とか思ったり。

これは、別のお友達の言葉ですが、
「結婚」していなくては、どんなに心の結びつきであっても「他人」であって「家族」にはなれない
というのがありまして。
そのときに、いたくそれに感動したのですが、お友達夫婦も、これで晴れて「家族」なのかと思うと
やっぱりね。嬉しい。

レストランでちょこちょことピアノを弾かせていただいて、
前日から京都に来てくれていたヴァイオリンのことFFのアリアを弾いたりして。

2次会では、40分も弾かせて頂きました。
ほとんどが、前回のコンサートで弾いたプログラムで、
前回来られなかった友達には、録音したものをCDにして渡してあったので、
生で聞けて喜んでいただけて何より。
レトロゲームメドレーの途中で、手拍子が始まって、
今までクラシック一辺倒の生活をしてきていたので、そういう現象を初めて目の当たりにして、
これは嬉しいかも……とか思ったら、ちょっと間違えました。平常心、平常心。
2次会終了間際にお話しした、某ゲーム会社社員の方に、
「絶対成功すると思います!」と後押ししていただけたのも嬉しかった。

お花を大量に頂いて、帰宅。

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数年前に見つけた、何故か野菜の着ぐるみを着用しているテディベアたちと一緒に。


次の日は、日本に帰国したてだというのもあるだろうけれど、13時間寝て、自分でもびっくりです。
さてー。31日のコンサートのために、きりきり練習せねば!
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by sanjyo-kappa | 2009-03-23 10:11 | daily life

ひとの親切が身に沁みますな

件のモヒンダーとの失言まみれの面談のあと。
自分なりに、ちょこちょことリサーチをかけて見つけた一冊の本。

Roy Howatというフランス音楽(特にピアノ)に特化したその筋では有名人の現役ピアニスト兼レクチャラーが書いた
「The Art of French Music; Debussy, Ravel, Faure, Chabrier」というあまりに完璧な本。
これだー!と思ったら、出版されるのが、5月31日。
論文提出日が、5月21日。
だめじゃん!
と、モヒンダーに泣きついたら、「Royにメールしてみなよ」と。
「そそそそそそ、そんなことしていいんすか?」と半信半疑で聞き返せば、「うん、たぶん」。
「Royは良いひとだからね」とのモヒンダーの後押しを得て、メール。

そしたら、必要な部分のチャプターだけをメールで添付してくれました。
対応が早い!
最後には「Good luck with your project」と優しいお言葉。
トップに立つひとが、このように良いひとだと、何だか安心する。

画像は、チェスターとドビュッシーの楽譜。

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by sanjyo-kappa | 2009-03-13 07:50 | daily life
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